東広島市西条町にある三永水源地(みながすいげんち)にはなんと長さ335mの藤棚があり、この藤棚は180本の藤を植栽し「ノダフジ」、「アケボノフジ」、「カピタンフジ」、「シロカピタンフジ」等の複数の種類の藤が植えられとる。
豆知識として藤の分類は「マメ科つる性落葉樹」と言う事で一応、豆は食べれるらしいで。花や新芽、根っこまでも食えるらしい。
周りのネイティブ広島県民の何人かに「広島で藤が綺麗な所はどこ?」とリサーチしたんじゃけど、「藤棚言うたら三永じゃろ」と言われた。じゃけど、誰一人として実際に行ったこのとあるもんはおらず、皆、何らかのメディアや人伝に聞いた話らしい。








